発達障がいから読み解く『生きづらさからの解放』と『能力開発のヒント』(応用編)

 (講座/テキスト作成:愛弓(南野)桃子、監修:フラクタル心理学協会 一色真宇)

 

日時:2019年3月24日() 10:00~17:30(お昼休憩1時間)

会場:グランコンパス セミナールーム *オンラインによる参加も可

 講師:愛弓(あゆみ)桃子

 受講料:43,200円(税込・テキスト付)

 この講座は発達障がいから読み解く『生きづらさからの解放』と『能力開発のヒント』(基本編)を受講された方がご受講いただけます。

 

サロンにお越しになれない方や遠方の方は、オンライン受講も可能です。

 

2015年秋に誕生したこの講座の基本編は、これまでに100名を越える方にご受講いただいています。(2018年3月現在)

 

基本編では、発達障がいから読み解く『生きづらさからの開放』と『能力開発のヒント』の基本的な部分をお伝えしました。

誰にとっても、心の土台の核となるところを整えることができる内容です。

土台が整えば、人はさらにその先へと成長しようとします。

けれど、もっと先へと進もうとする時、発達障がいタイプによくある思考が足かせとなります。

その足かせに足をとられると、成長の速度は鈍り、「やはり、もうだめなのか」という絶望を感じてしまうこともあるでしょう。

 

応用編では、その足かせの正体と、乗り越え方、そしてさらにスムーズに未来を切り開いていくための方法をお伝えします。

人は誰でも、自分が望めば、一生成長を続けることができます。

成長し続ける自分を感じながら生きる人生には、言葉で表現しきれない喜びがあります。

充実感があり、楽しくもあり、幸せであり、希望を持ち続けられる。自分を好きになれて、自分に誇りを感じられる。

そして、自分をたえず成長させていけば、その努力に見合うだけの未来が必ず実現するのです。

 

発達障がいから読み解く『生きづらさからの解放』と『能力開発のヒント』(応用編)でお伝えするのは、《自分の力で望むものをつかむ喜び》を手に入れ、持ち続け、そして、《自分が納得できる人生》をつくり上げていくための方法です。